親父の教え
「心を育てる」 心を育てる栄養とは愛情。 幼い時は親の愛情、学びの中では教師や友達。 また大人になっても、愛情がなければ、 心の成長は止まる。 ならば、人の心を育てる為には、愛情を持って人を励まし、支え、苦しむ人を和ませられる自分になれる様に…。
あおちゃんのブログ
「心を育てる」 心を育てる栄養とは愛情。 幼い時は親の愛情、学びの中では教師や友達。 また大人になっても、愛情がなければ、 心の成長は止まる。 ならば、人の心を育てる為には、愛情を持って人を励まし、支え、苦しむ人を和ませられる自分になれる様に…。
「娘の幸せは男で決まる」 (娘さんがいる親に対して) 娘の幸せは男で決まる。 男は皆、その責任を負っている。 娘が可愛ければ、主人になる者に尽くす心を教えること。 今、自分の手で娘の願いを叶えても、一時的な事。 親から離れてからが長い人生。 相手に尽くす事を教えてあげる事が親としての務め。
皆んなで気持ち良く生きる為の第一歩❗️ ちょっと🤏だけでも意識して半歩からの実践して行きたいと思います。 1分くらいの動画でAC JAPANより配信されています。 可愛いキャラなんです😍
お疲れ様です。 〔時間栄養学〕に基づいた食事法を超〜チョー簡単に説明させて頂くと……。 ※結論から言うと 夜食は脂肪として蓄えられやすく生活リズムを乱す原因になります。 食べる量も大事ですが、食べる時間も大事だと言う事ですね❣️ 【夜は太りやすい❓】 ●活動量が少なく消... 続きをみる
皆様、お疲れ様です。 今日は、ずっと前から行きたかった、菅平高原に行って来ました! どうしても行く前に自転車の洗車をしたかったので、洗車して、朝食でピザトースト🍕、ヨーグルトをしっかり食べ、オッサンなのでしっかりとストレッチをしてたら出発が遅くなってしまいました(≧∀≦) まず、途... 続きをみる
私は都内、某高校を卒業し調理師の専門学校に一年行きました。 卒業と同時に調理師の免許を取り都内某ホテルの日本料理店に勤務しました。それが悪夢のスタートです! そこはホテルなので朝食からランチディナーの提供をします宿泊者はもちろんですが、一般のお客様がメインで来店されます。 当時調理スタッフは30人... 続きをみる
「相手の心を理解する」 相手の心を理解するためには、自分の都合を中心に考えて動いていてはいけない。 「相手の立場に立って」と言う事は、相手の都合に合わせると言う事。 自分にとって良いことも悪いことも、まずは相手の都合に合わせて考えると言うこと。 それができなければ相手の心を理解することはできない。
「愛情」 本来、母親は赤ちゃんを抱き、乳を与える事によって、無上の安心感を与える。 その親の愛情を受けながら、愛情を学び、親から愛される事を学ぶ。 その愛情が自我に変わり、悪ければ、叱りもする。 しかし、それが愛情からと知れば、互いに支え合う事が出来る。 愛情をなくして、家庭は築けない。
「必要な3つ、不必要な3つ」 必要な3つの力 正しい判断力・正しい決断力・正しく実行する実行力 不必要な3つの気持ち 独りよがり・思い上がり・頑固
人生の最後 1人でも多くの人間に悲しまれて見送られるようになるためには、1人でも多くの人々に喜びと幸せを与えること。 そのような人生を送れるようになりたいものです。
自分なんて居なくても… なんて言う考えはやめろ! 自分はあくまでも、この世の中でただ1人 限りなく貴重な存在。 人間皆、短所なんか沢山有る。 自分にしか出来ない長所が必ず有るはず。 そこを出してけ! その自分を大切にしなければならない。 使命だ。
こんにちは😃 フードロス❗️ 私は食に携わる人間として、無視の出来ない問題です。 料理人なのですが、 我々は料理を作る=食材を活かすのが仕事 私は親が戦争体験世代、食べ物がない時代を生きてきた世代なので、よくご飯茶碗に米粒が少し🤏でも付いてると怒られたものです。 また、仕事においても若い頃は食... 続きをみる
皆様お疲れ様です。 今日は半年先の春の料理の写真撮影でした。 春の食材なんて無いのに…! しょうがない。イメージカットと言う事で! 来年の春は、皆が待ち望んでいる春が来ますように‼️ 気を付けながら気持ちだけでも前向きになって考え行動したいものです。 そんな時は、 美味しい物を食べて... 続きをみる
ブログ初日を祝福してくれているかの様な、綺麗な夕焼けでした❣️ ありがとう😊
「新入社員の人に対して」 義務と権利 (義務) 社会に出たらまず率先して動くこと。 やるべき事は人がいようといまいと行うこと。 皆が辛い遠ざけたいと思うことを率先して行い、またやるべき事は喜びをもって行うこと。 (権利) そうすることによって、人からの信頼を得て評価をもらえるはず。
「心の資質」 心の資質を高めるための方法は、1つではない。 様々な方法があり、高める意識があれば、仕事や遊びの中でも、病んでいても、できる。 先ずは心底、人を愛することができたら質は高まる。 身近な人から心底、愛して行くこと。
「礼節」 礼儀や節度 礼節を忘れてはいけない。 どのような間柄でも、礼節を重んじなければ、共存共栄などない。 古来、日本に於いて大切にしてきた礼節を伝えるのは我々日本人の責務。 どのような立場でも、礼儀と節度を言葉で伝える事、忘れてはいけない。
「人は人と生きる」 心の底から悩んだとき、心の底から打ち明けられる人はいますか? 居る人は素晴らしいと思う。 私も含めて、居ない人の方が多いのではないかと思います。 そう考えた時にも、自分のあるべき姿が見えてくると思う。 又打ち明けられる人になりたい。 では、なる為には…。
「困難に立ち向かう」 人の上に立つものは、人の上に立つ喜びと、責任を忘れてはいけない。 長い人生、嬉しい時も、悲しい時も、辛い時も、様々な局面を迎えねばならない。 困難は逃げれば、大きくなり、追いかけてくる、どのような時も自分に与えられたものと考えて、正面から迎え、乗り越える事により成長出来る。
「親孝行」 男にとって、親孝行するとは、一日も早く父を越すこと。 恩返しは、1日も早く一歩先に行くこと。 また父親は、一日も長く背中を見せられるよう、追い越されないように努力すること。
「人と接すると言う事」 人は感情や心がある。 心を閉ざしていては得るものは少ない。 お互いに成長するためには心を開いて接すること。 しかし今の世の中、誰にでも心を開けない。 ならば自分がされたら嬉しい事を以って接することがその第一歩。 その第一歩が笑顔で声をかけること。
「親父の責任」 母親は家庭の中で太陽でいて下さい。 家族がそれを感じるときは母親が笑顔でいる時。 笑顔は多くの笑顔を生む。 また母親の笑顔を作るのは夫。 いかにしたら妻に笑顔を作れるか? それは男の役目。 それができている家庭は、信頼し合い、うまくいくでしょう。
「人に学ぶ」 相手と意見が対立したとき、自分のメンツで意見を押し通してはいけない。 相手に心を開くことができない人間は、自分の小ささを見せたくない人間。 相手の意見を聞くとき、相手の意見を否定するためではなく、肯定するために聞くこと。 相手の良いところを探る努力をすること。
50歳を過ぎまして、初めてブログを始めたいと思います。 コロナ禍の中、まだまだ様々な制限に縛られて生活を余儀なくされている皆様、日々の生活お疲れ様です。 そんな中、「気持ちだけでも前向きに少しでも多く笑顔が溢れる世の中になってほしい‼︎」と願いこのブログを始めました。 私は和食の調理師を30年以上... 続きをみる